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便秘に良いといわれているお茶

ぷりぷりプリンセス お茶

 

便秘に良いといわれているお茶は、マテ茶です。

 

マテ茶にはマグネシウムが含まれています。

 

マグネシウムは便を柔らかくしたり大腸の動きを促進したりする効果があるといわれています。

 

 

市販の便秘薬の中には酸化マグネシウムを含むものもあります。

 

薬を服用するとお腹が痛くなることも多いですが、マテ茶でマグネシウムを摂取すれば、緩やかに作用して腹痛を伴わずに便意を催すことができます。

 

まさにぷりぷりプリンセスと相性が良いですね^^

 

ただ、ぷりぷりプリンセスを飲むときはマテ茶で飲むのではなく水かぬるま湯で飲むほうが良いかと思います。

 

(マテ茶にはカフェインが含まれていますので念のため)

 

 

マテ茶は食物繊維も多く含んでいます。

 

食物繊維には水溶性食物繊維と不溶性食物繊維がありますが、マテ茶に多いのは水溶性食物繊維です。

 

食物繊維は消化されにくい成分なので、大腸まで届けられます。

 

 

そして水溶性食物繊維は大腸菌に分解されると、ビフィズス菌のエサとなります。

 

ビフィズス菌は善玉菌のほとんどを占める腸内細菌なので、ビフィズス菌を増やすことは腸内細菌を整えることにつながります。

 

食生活が乱れていると食物繊維は不足しがちなので、マテ茶を飲んで補給するのが良いですね。

 

 

妊婦さんの中で便秘に悩んでいる人はとても多いですが、マテ茶にはカフェインが含まれているので飲みすぎには注意します。

 

マテ茶には2つの種類があり、それぞれ味わいが異なります。

 

便秘に効果的といわれるマテ茶には2種類あります

グリーンマテはアイスで飲まれることが多く、渋みがあまりありません。

 

栄養価が凝縮されているので、効能を実感しやすいです。

 

 

ブラックマテは焙煎されているので、栄養素が少し損なわれています。

 

ホットで飲むのに向いており、グリーンマテが飲めない人でも飲みやすいこともあります。

 

 

産地である南米では、金属製のストローとボンビラと呼ばれる茶器を使って飲んでいます。

 

伝統的な飲み方を知っている人の中には、敬意を払って同じように飲もうと考える人がいます。

 

しかし茶器とストローは熱を逃がさない仕組みになっているので、伝統的な飲み方で熱々のマテ茶を飲むと食道などを傷つける恐れがあります。

 

熱い物を冷まさないで体内に取り込むのは危険なので、通常のカップに注ぎよく冷ましてから飲みます。

 

 

マテ茶は日本ではスーパーやコンビニなどでお手軽に手に入りますので、便秘にお悩みでしたら是非日々の生活にとりいれてみてはいかがでしょうか。



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